両脚切断を目の前で見ていた私は
他人事では済ませられなかった

私は32歳で糖尿病になってしまいました。

 

 

しかし、本音を言うと糖尿病にだけはなりたくありませんでした。

 

私が25歳の時、大好きな親戚(祖母の弟)が

糖尿病で凄惨な亡くなり方をしたからです。

 

 

糖尿病を20年近く放っておいたがために

糖尿病性神経症をこじらせ足が壊疽を起こし最終的に両脚切断。

 

あの時見た包帯でまかれた明らかに短い両脚は今でも忘れられません。

 

 

寝たきりになって最後は衰弱して亡くなりました。

 

だから糖尿病の怖さを知っていた分

糖尿病にだけはなりたくありませんでした。

 

 

 

ですが、忘れもしない32歳の健康診断。

 

返ってきた結果は空腹時血糖158mg/dL、HbA1c6.3%

 

私は32歳にして糖尿病になってしまいました。

 

 

 

しかし病院に行こうにも丁度仕事が忙しくなかなか行く時間はありません。

そこで私は自力で何とかならないか模索しました。

 

すると出てきたのは食事療法(カロリー制限)と運動療法(1日1万歩)。

 

 

私は早速実践しました。

 

・・・しかし1か月で挫折。

 

 

特にカロリー制限が辛すぎました。

 

還暦間近の両親がおいしそうにから揚げやシュークリーム

晩酌のビールを普通に飲み食いしているその姿。

 

 

一方で32歳の私はそのすべてを我慢して

好きではない魚や野菜・海藻ばかり。

 

お腹が空かないわけがありません。

 

 

仕事中はお腹が鳴るのを必死にこらえ

頭の中には食べられない好物ばかりが浮かんできます。

 

ストレスがどんどん溜まって笑顔も消えました。

 

そのせいで患者さんから逆に心配されるほどです。

 

 

そんな食事療法・運動療法に挫折したときに

正しい知識に出会うことができました。

 

最初は食事療法も運動療法もせずに下がるなんて信じられませんでした。

 

 

しかし、その正しい知識で糖尿病を改善できた

同業の鍼灸師さんに出会ったことが私の運命を変えたのです。

 

 

正しい知識のおかげで私は2ヶ月で血糖値を改善し

翌年の33歳の健康診断では

 

空腹時血糖92mg/dL、HbA1c4.3%

 

という文句なしの正常値をたたき出すことができたのです。

 

 

その経験から今では糖尿病のこんな常識は嘘だってことがわかりました。

 

 一生、食事制限(カロリー制限)しないといけない

 一生、つらい運動をし続けないといけない

 血糖値は自力では下がらない

 血糖降下薬やインスリン注射が必須

 一生病院通いしないといけない病気

 

私も過去には上記のような常識が正解だと思っていましたが

本当はその常識が間違えていたことに気付けました。

 

人間が当たり前に持っているインスリンを分泌して血糖値を下げる機能。

それを正しい知識を用いて取り戻すことができたんです。

 

 

その機能を取り戻したおかげで

私は今となっては気兼ねなく食事ができます。

 

大好きなから揚げを気兼ねなく食べることができています。

 

1日の仕事で疲れた体を癒す晩酌は最高ですね。

 

息子の誕生日にはピザとケーキでお祝いです。

 

ちょっと食べ過ぎになってしまいますけど

たまにある一日くらいどうってことありません。

 

 

本当に血糖値を自力で下げることができて良かったです。

 

糖尿病を改善し楽しい食事を取り戻せた経験を生かして

その方法をお伝えするべくメルマガを発行することにしました。

 

医療従事者やまざきのプロフィール

テニスと2歳の息子が大好きな36歳、現役の鍼灸師・柔道整復師。

関東の某県で鍼灸整骨院を経営。

鍼灸師の父親を持ち、幼いころから医学に触れ自然と跡を継ぐ。

 

25歳の時、身内を糖尿病の合併症(糖尿病性神経障害)による両脚切断の末、寝たきりになって衰弱死という凄惨な姿を見る。

 

その7年後、32歳の健康診断で突然糖尿病が発覚。

 

次は我が身と思うと恐怖が襲ってきたものの

当時仕事が非常に忙しく病院に行く時間が無かったため自力で何とかすることを決意。

食事療法(カロリー制限)・運動療法(1日1万ぽ)を実践する。

 

しかしあまりの辛さと、効果をほとんど感じられなかったことから1か月で挫折。

 

薬に頼るのは嫌だったため

このまま放置して身内と同じ目に遭うしかないと思うと絶望する。

 

そんな時に正しい知識に出会い実践。

 

すると食事療法・運動療法をしていないにもかかわらず

2ヶ月で空腹時血糖が101mg/dLまで下がる。

 

その後も正しい知識を実践し続け33歳で受けた健康診断では

空腹時血糖92mg/dL、HbA1c4.3%という文句なしの正常値に。

 

根本的に血糖値を改善したため何を食べても問題なくなり

今は好物のから揚げと晩酌のビールが何よりも楽しみ。

 

この経験を活かし血糖値改善の正しい知識を広めるために

ブログ・メルマガを使って情報発信をしている。

 

1か月間で血糖コントロールの補助効果と

体調・冷え改善できた「白井田七」

1か月間私の親戚の高血糖の女性に飲んでもらい

血糖コントロールの補助効果があった「白井田七」というサプリメントがあります。

 

血糖コントロール補助の効果だけでなく

自律神経の流れが良くなり

気分の不調や冷えまでも改善されました。

 

今では私の親戚は毎日欠かさず白井田七を飲んで

毎日調子よく過ごせているようです。

 

現在、「白井田七」を無料で手に入れる方法を

期間限定で公開しているのでぜひ受け取ってください。

 

 

正しい知識で血糖値を改善すると・・・

 

 20代の頃のように気にせず好きなものを食べられる

 家族や友人との外食をためらわなくても良くなる

 1日の終わりに晩酌を楽しむことができる

 嫌な運動をしなくて良くなる

 血糖降下薬やインスリン注射が必要なくなる

 医療費を無駄にしなくて良くなるから浮いたお金でおいしい食事や楽しい旅行に行ける

 通院する必要がなくなるからその時間を自分の趣味や家族サービスに使える

 合併症の心配がなくなって健康的な生活を送ることができる

 

ブログで言えない本音を言うために
メルマガを始めました

私は怒っています。

 

本当はつらい思いを限りなく少なくして血糖値改善できるのに

お医者さんはそれを教えようとしてくれないからです。

 

 

なぜなら、もし正しい知識を教えてしまうとお医者さんは経営に困るからです。

 

現在の医療の制度では診断・処方した分だけ報酬になる出来高払いで

患者さんの病気が治るかどうかは全くもって関係ありません。

 

 

つまりたくさん通院してたくさん薬を処方して飲んでもらった方が儲かり

本気で患者さんを治してしまうとお医者さんは損をしてしまうからです。

 

だから糖尿病患者は一生お金を払い続けてくれる超優良顧客なんです。

 

本当のことは教えようとしません。

 

 

でも私はそのおかげで嘘の情報を正しいと思わされて

非常に辛い思いをする羽目になりました。

 

私のところに来院される患者さんには

私よりももっと長年、10年~20年悩んでいた方がいます。

 

 

患者さんのことを第一に考えないといけないはずのお医者さんが

現状ではできるだけ多くのお金を患者さんから搾り取ることが優先になっているんです。

 

 

私は糖尿病に実際になってしまった身として、同じ医療人として

血糖値を改善するための正しい知識を発信していきたい。

 

そのためには本音で言わないといけないことがたくさんあります。

 

 

しかし私の本音をお話しする分過激な内容になることは否めませんし

裏情報的な内容も文章中に入れていきます。

 

そのため公になるブログでは言えない内容を

このメルマガではバンバンお話ししていきたいと考えています。

 

 

このメールマガジンでお伝えする内容はこんな感じです。

 

・なんで食事制限しなくても血糖値が下がるのか

・どうして運動をしなくても血糖値が下がるのか

・薬やインスリン注射は避けたほうがいいその理由とは?

・お医者さんが糖尿病を治せない理由とは?

・私がどうやって自力で血糖値を下げたのか

・血糖値を自力で下げられるとどうなるのか

 

私が血糖値を改善し糖尿病を克服した経験をもとに

美味しい食事・健康・楽しい時間を手に入れ気付いたこと学んだことを発信していきます。

 

 

もしあなたが20代の頃のように何も気にせず食べていた

あの頃を取り戻したいなら私のメルマガが力になります。

 

もちろん不要であればメール内のリンクからいつでも解除することが可能です。

 

 

何も気にしなかったあの頃を手にするきっかけを

このメルマガでつかんでいただけると幸いです。

 

 

 

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